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2006年
徒然 / nao10
明けましておめでとうございます。
って何日やねん(^^ゞ

それにしても、もう2006年ですか。
ついこないだ、ワールドカップが日本で開催!
なんてやってた気がします。
ちょうどその頃初代黒アル君の購入も決定したのでした。
それがもう、ドイツのワールドカップですよ。

ようやく10日にしてお子様たちは学校。
つーか、冬休み長過ぎませんか?

ほぼ3週間ですよ。

昔は冬休みなんて、
2週間くらいしかなかった記憶があるのだが…。

そして僕はこの日から3連休。
相変わらず家族と噛み合いません。

1人スキーへ行きますかね。
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セピア色の日々
徒然 / nao10
唐突ではあるが、学生時代の思い出話を。

もはや10年以上昔の、
20世紀末と呼ばれていた時代の話になるが、
その頃、とあるサークルに入っていた。

その名を舞踏研究部と言う。

と書いても恐らくほとんどの人が何のことやら分からないと思う。
僕自身、正体をよく知らずに入部したのだから。

字面だけ見ると、日本舞踊に何か関係あるの? てな感じだ。
実際に、よく「舞踊研究部」という誤植をされることが多かった。

全く関係がない。

じゃあ何なのかというと、
現在では説明が簡単になったが、
ウッチャンナンチャンのやってる“競技ダンス”であった。

彼らがTVでやるようになって(公式サイトによると96年スタート)
さらには映画「Shall we ダンス?」なんてのまで公開(これも96年)され、
一般の認知度もかなり上がったと思うのだが、
10年以上前は、そんなのハタチ前の若者は誰も知らない時代だった。

なので、いちいち説明するのも面倒で
「オールラウンドな楽しいサークルだよん」などという
いい加減な説明がまかり通っていた。

なぜこんな怪しいところに入部したのかと言うと、
ブームの先取りだとか、先見の明とかではもちろんない

大学1年当時、体育の授業が必修で、
それも月曜の1限目
という悲惨極まりない時間割が組まれていたのだが、
このサークルに入ってると、授業に出なくても単位もらえちゃうよ♪
などと、新歓コンパの席で先輩に言われたのが決め手となった。

まあ、理系でオタク全開な大学なのに、
何故か綺麗な女性の先輩が多かった
というのも強い魅力ではあった。

そんなひどい入部動機であるので、真面目な活動なんかしない。
いつもみんなで部室でゲーム、飽きたら雀荘に移動、
さらには場外馬券売り場へレッツゴー。
こんな日々をすごしていた。

ただ、忘れちゃならないのは「体育の授業免除」というのは、
つまり、大学から公式に
「公認の体育会系の部活である」と認められているのであった。

よってもって、試合というものがあったのだが、
こんな状態なので、勝てるわけがない。
僕が在籍時のこの部の大会成績というものは、
ほとんど団体成績40校中30何位、なんてのが当たり前だった。

しかし、そもそも理系単科大学であるのだから、
他の真面目に?やってる部活も、成績はまあ似たようなもの。
「東都13部リーグ(3部ではなく13部)5位」とかが普通なので、
うちの部活もどうにか存続を許されていたようなものだった(謎

なぜ突然思い出したのかと言うと、、、

ブログって本当に便利というかすごいというか。
ひょんなことから、その部の近況を知った。

信じがたいことに「団体成績全国3位」という結果とともに。

(゚Д゚)ハァ?

なんかの間違いじゃないの?

間違いなく3位らしい。

全国3位って、つまり、優勝と準優勝があって
その次ってことだよね?

まあ僕らの時代も「全国大会」というものに出場だけは可能だったのだが、
確か「50何位」とかだったと記憶する。

ちなみに、全出場校が、確か60校くらいだった。
要するに、限りなく全国最下位クラス。

なーんていう状況だった10数年前の人間としては、
率直に言って信じがたい。

例えて言えば、地区大会で1回戦負けだったチームが
甲子園に出場します!級な驚き。

恐らく、僕らがいなくなったあと、
傾き切ったあの部活を立て直した
多くの人がいたのでしょう。

というわけで、恐らくそんな偉大な人の1人なのだろうと思われる
現在ではプロのダンサーさん(すげぇ)のブログにトラバ♪

なんかね、超久々にステップ踏んでみたくなったりして(爆
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秋葉原より通販なのか
徒然 / nao10
出勤前に時間があったので秋葉原で道草。

ボーナス直前で欲しいものの物色を兼ねて。
出来て間もないつくばエクスプレスヨドバシで、
秋葉原の風景は一変している。

ヨドバシは確かにすごい。
中にはレストラン街や本屋まで。
自転車もゴルフ用品もエ●DVDも何でもござれだ。
だがしかし…?

帰宅してからAmazonをざっと見ただけなのだが、
いろいろチェックしたものが、ことごとく
Amazonの方が安い。→一例
ちょっとやそっとどころか、数千円安いのも当たり前。

今やそういう世の中なのね。
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映画は映画館ですな
徒然 / nao10
近所に映画館がオープン。
ついでに久々に映画も見ることにした。

レディースデーということで奥様は¥1000。
そして、平日午前中なら男も¥1200だということで、
合計¥2200
どうにか許容範囲だ。

通常料金だと¥1800×2=¥3600
た、高い…。
これじゃ到底見に行く気にはならない。

映画はいくつか上映していた中から
適当に選んだ「Mr.&Mrs.スミス」。

内容には大して期待しておらず、
下調べも全くしていなかったため
おかげで雑なストーリー展開の割にはなかなか楽しめた。

アメリカ映画らしく単純明快。
金かかってんな〜って感じ。
これはやっぱりスクリーンに向いてるなあと。

もしこれDVDで借りて家で見てたら
「(゚Д゚)ハァ?」となってしまうだけだっただろう。
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物騒な世の中で
徒然 / nao10
年の瀬に嫌な事件が相次いでいる。

うちは幸いにも? 男2人なので関係ないだろうと思っていたのだが。
少なからず影響はあった。

長男(小2)はややデキが良くないらしく(^^;
しょっちゅう居残り補修テストみたいなのをやらされてたようで
それが嫌で嫌でたまらなかったということなのだが、
この騒動の余波で学校が集団下校となり、
おかげで、ここ数日、長男の帰宅が早まった。

本人は事情を知ってか知らずか
この状況をラッキーだと思ってるだろう(^^;;;
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もう12月
徒然 / nao10
更新を1ヶ月以上もサボっているうちに
もう12月になっていた。

ようやく「2005年」という響きにも慣れてきたかと思っていたら
もうあと1ヶ月で終わってしまうのね。

年を経るごとに1年が猛烈に早くなっている気がします。
ちなみに僕はつい先日も、とある書類を書くときに
年数を「2004年」と書いてしまい
最初から書き直す羽目になったりしてました。
うむむむむ。。。

しかし、季節としては待望の冬なのです。
別に、寒いのが好きってなわけではないのですが
(暑いのは大嫌い)
雪を見るとワクワクしてしまいます。

先ほど、高速道路情報なんて眺めてたら
北国はすっかり水色表示(チェーン規制状態)なのですな。

そろそろスタッドレスに履き替えて
遠征の準備をしなければ!
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千葉ロッテ日本一
徒然 / nao10
31年ぶり。

31年前というと、
僕も一応この世にはいたが、
物心つく前であり、当然記憶にはない。

ロッテのイメージと言えば
常にガラガラの外野スタンド。

年末の珍プレー好プレー番組では
ガラ空きの川崎球場外野スタンドで
イチャつくカップルの映像
なんてのが毎年の定番だった。

今やそれが一変しているのは既に周知の通り。

それにしても、、、
超満員の千葉マリンスタジアムで
阪神とロッテの日本シリーズが行われるなんて。
ちょっと前には想像も付かなかった。

かの有名な
「●●はロッテより弱い」
(※実際はこういう発言は事実には無い
に象徴されるように、
ロッテと言えばパ・リーグ最弱のイメージが定着していた。
そして同時期のセ・リーグ最弱と言えば阪神。

「プロ野球最弱決戦を阪神とロッテでやればいい」
というジョークもあったと思う。

プロ野球記録の18連敗もまだ記憶に新しい。

弱小時代からの苦労人初芝選手、
そして連敗記録時に悲劇のヒーローだったジョニー黒木の
歓喜のビールかけが見られるとは…。

今期限りで引退のロッテひとすじ初芝選手は
最初で最後の日本一に
「俺は幸せものだ〜」と絶叫していた。

おめでとう。

今現在は特にひいきにしているプロ野球チームってのは
僕自身は無いんだけど
何だか不思議に嬉しくて
思わず、
テレビ東京(ビールかけ生中継)⇒
BS第一(記者会見生中継)⇒
千葉テレビ
と、こんな時間になるまで
優勝特番をハシゴしてしまった。

拙い千葉テレビの司会者の喜びぶりが印象的だった。
同局取材陣は日本一ビールかけ初体験だったと言う。

同じ首都圏のUHF局、
テレビ埼玉はしょっちゅうビールかけの取材は経験してるし、
TVKでも横浜優勝があったっけ。

千葉テレビもおめでとう。

そして、ロッテファン、初芝ファンの皆さん本当におめでとう。
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ファストパスの珍現象
徒然 / nao10
この日は仕事の予定だったが、前夜突然休みになった(・∀・)
日ごろの行いがいいせいだろうか(謎

ともあれ、日曜の休みはかなり珍しい。
早速、家族に打診すると、声を揃え
「ディズニーシーに行きたい」
と言うではないか。

土日にディズニーなんか行くのは自殺行為じゃないかと思っていて、
もう何年も平日しか行っていなかった。
まぁそんなに行きたいのなら…。
混んでても文句言わないように、と言い含め、
朝7時半いざ出発。

30分後。

首都高葛西ジャンクション午前8時。

激しく渋滞してますがな ヽ(´Д`)ノ

やはり甘く見ていたのだろうか…。

幸いにも?家族は爆睡しており渋滞に気付いていない様子。
気付いてたらいきなりウンザリしてただろ〜な〜、
と思いつつ、マッタリと渋滞の列に加わり、
さらに30分後、どうにか駐車場到着。

まだ入場開始まで30分あるが、、、
すでに入場口は長蛇の列 ヽ(´Д`)ノ

何で日本はこんなに人口が多いんだ!
などと、わけのわからん憤りを抱えつつ列に。

それからさらに50分後、ようやく中へ。

む〜、何だかもうぐったり。
つ〜か暑い! 10月だっていうのに何なのだこの暑さ。
(※この日最高気温は30度だったそうな)

前途は多難、かと思われた。

ところが、
中に入ってみると、意外と空いてるんですよ。

さすがに、出来て2ヶ月と言う「レイジングスピリッツ」だけは
ファストパス取るだけでも30分待ち、という状況だったが、
それ以外はさほどでもない。

行く時点では実はあまり関心はなかったんだけど、
そんなに並ぶほどのものなの? と気になって来た(^^ゞ

あとで通りかかってみると、ファストパスの列がだいぶ短くなっていた。
スタンバイの方は相変わらず90分待ち、などとなっていたが…。

じゃあ一応取ってみるか、ということで(σ・∀・)σゲッツ
さすがに人気だけあって、利用時間は何と6時間後。

ここからが面白い偶然の始まりだった。

ディズニーシーらしく? 昼間っから生ビールとか飲んじゃって
マッタリしながら2時間後、
次のファストパス取ってもいいですよ〜な時間が来たので、
その隣りの「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー
へ行って発券したところ、
何とさっきと全く同じ利用時間。

面白い偶然もあるもんだね〜。
でもまだまだ4時間もあるのよ。

さらに2時間後、また次のファストパス取っていいですよ〜な時間。
ストームライダー」で発券した結果が、何と…!

ファストパス

これで同じ時間のファストパス3種類(゚∀゚)アヒャ
こんなことってあるのね。

果たして有効時間内に全部乗れるのか、
一抹の不安も抱えつつ、いざ迎えた16時5分。

まず攻略に向かうのは、この日最大の集客力を誇っていた(と思われる)
「レイジングスピリッツ」
相変わらずスタンバイの列は75分待ちなどと言う状況。

ファストパス組はごぼう抜き(・∀・)
う〜ん、この感じどこかで。
そうか!
ETC装着後、初めて料金所渋滞に遭遇したときとよく似てる!
などと意味不明の快感を覚えつつ、たった5分で機上の人に。

ウッヒョーーーォォォォオオオオォォォォ(謎 まぁなかなか面白かった。

で、隣りのインディ・ジョーンズもあっという間に乗れて、
3つ目「ストームライダー」まで17時5分に余裕で間に合った。

ファストパスの偶然のおかげで、非常に濃密な1時間を過ごし、
大満足の一家。

昼間はサングラスなしでは目も開けられないほどの強烈な陽射しと
暑さを感じていたが、
日も落ちると一気に人が少なくなってきた感じ。

この後はどのアトラクションも待ち時間限りなくゼロという状態になった。

結局閉園まで堪能。
駐車時間なんと14時間超。
ディズニーの駐車場2000円は高いなぁ〜と普段思っていたが、
これだと1時間150円を切っている。これじゃ安いゎ。

妻とはもう数十回はディズニー行ってたと思うが、
朝の時点では一体どんな苛酷な1日になるか、と不安を感じたものの、
結果的に最も充実した1日だったのでは、
ということで見解が一致したのであった。
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小学校でもマイヤヒー
徒然 / nao10
この日は長男の小学校の運動会。
休みをもらって行って来た。

驚いたのは、運動会の曲目に

マイヤヒー

が使われていたこと。

児童の発案なのか、
一部教師にそういう趣味の人がいるのか
詳細は不明だったが、
そこまでこれメジャーになっていたんだな、と
再認識させられた。

マイヤヒー動画に出て来るキャラクターを
エイベックス(※以下エ社)が商標登録しようとしたという暴挙も発生したり、
動画の中で一気飲みを助長しているという批判も巻き起こるなど
社会現象にもなりつつある。

一連の騒動で唖然とするのは、
音楽産業に身を置いているはずのエ社の姿勢。
著作権とか、コンテンツ創造とかには
最も敏感になっていいはずだが、、、

エ社はコンテンツ産業として
致命的な過ちを犯しているというほかない。

数々の批判にも関わらず、
エ社には反省の色が見られず、
むしろ逆切れしているそうな。

エ社所属アーティストも以下のような批判の声を上げていた。
(以下抜粋。全文はリンク先ご参照。)

私がドラえもんに眉毛を加えたら私の創作物になるのでしょうか?
創作するってそんなレベルの低いことだとは知りませんでした。
(略)

音楽業界の大多数が「違法ダウンロードはやめてください」と
法律規制対象外の懸案事項に文化育成論や
知的文化の大切さを訴えている現状があります。

音楽業界や音楽家もその身を削る思いを持ちながらも
音楽配信という低価格路線を導入する努力をし、
徐々に理解されはじめてきたに過ぎません。

それらに逆行した振る舞いは理解に苦しく、
私たち音楽家も音楽を大切にしていただけるように願い、
可能な限りの改革を試みてきたつもりです。
それら努力が水泡に返された様な気分も感じております。

まったくの正論だ。
ところが、逆にこの人物の身辺に危険が及ぶという始末。
内なる批判の声って大事なはずだが。。。
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