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ETC割引やや裏技
ETC / nao10
友人夫婦に会いに米沢へ。

予定では深夜4時までに浦和インターに入り
深夜割引(30%OFF)を利用するつもりだったが、
見事に寝坊(^^ゞ

予定を変更し、やや裏技に走った。

浦和〜宇都宮  1450円 早朝夜間割引
宇都宮〜須賀川 1300円 通勤割引1回目
須賀川〜福島飯坂 950円 通勤割引2回目
計3700円
※浦和〜福島飯坂通常料金は5900円(深夜割引で4150円)

何と!結果的に、
深夜割引よりも450円得になってしまうのであった(^^;

ここで疑問となるのが、
通勤割引は1回で終わりじゃないのか?ということだろう。
ところが、1回目(宇都宮〜須賀川)と、2回目(須賀川〜福島飯坂)
で別のカードを使えば、両方とも割引されるのであった。

僕は以前書いたように、
マイレージ用(JHで使用)と前払い残高用(首都高専用)の
2枚カードを使っている。

要するに首都高以外ではほぼマイレージ用のカードを使っている。
現在、マイレージ2倍(or3倍)キャンペーン中のため
ポイントがガンガン貯まっている。
前払い残高用は、皆さんご存じのように、
もう2度と残高を増やすことは出来ない。

よって、前払い残高用は、
普段は何の割引もない首都高だけで使っているのだが、
この時だけはとばかり、須賀川〜福島飯坂間では
この前払い残高用のカードを使ったのであった。

東北道最初のトンネルは、
記憶の通り福島市内の福島トンネルだった。
ここまで250キロ近くもトンネルなし。
これって日本一の長さじゃないだろか。

飯坂インターから米沢市内までは30キロ以上。
結構な長さだが、信号がほとんどなく
登坂車線も完備されていて非常に流れが早い。
除雪も完璧にされている。
東北道と米沢をつなぐ東北中央道というのが建設中ということだが、
こんな快適な下道があると採算は激しく疑問だ。
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群馬の雪が一番凄かった
ETC / nao10
今週は木曜が休みになった。
早速、木曜日割引のスキー場を発見(・∀・)

近くの温泉もよさそうだ。
しかも、リフト券を持っていくと入浴料2割引きだという。

こういう割引大好きな僕は、早速向かうことにしたのであった。

(往路)鶴ヶ島まで下道
関越鶴ヶ島→沼田 1350円 早朝夜間割引

(復路)渋川伊香保まで下道
渋川伊香保→三芳 1700円 通勤割引

行きは沼田まで100キロ以内の入り口を探したところ鶴ヶ島だった。
朝4時半発。道路はガラガラで5時過ぎには鶴ヶ島インター到着。

いつも寄ってた駒寄PAはスルーして赤城高原SAで休憩。
本線上は「雪がちょっと舞ってるな〜」程度だったが、
SA内は結構積もっていた。

沼田インターを出ると、道路も雪が積もり始めている。
スキー場まではR120か、群馬県道64号か、の2ルートあるが、
僕は県道の方にチャレンジしてみた。

いやー凄い雪だった…。
走ってる車がほとんど無いのはいいのだが、
路面は完全に雪で覆われている。

アルハイ君納車直後、
白馬へ向かう途中に予定外の山道に迷い込んだことがあるが、
あの時以来、いやそれ以上の状況だったかもしれない。

当時はタイヤがまだ新しかったが、
それから2年の月日はやはり重いのか。
もうスリップ警告が常時出まくり(^^;
確実に来シーズンは買い替えが必要だろう…。

スキー場の入場ゲートをくぐると、
激しい吹雪で視界がほとんどなくなった。
どこに停めたらいいのか全然ワカラン。
最初は第5駐車場というところで停止したが、
まだ道路は上に続いてそうだ。

とりあえずどんどん上に登っていき、
ようやく発見した係員に導かれて第1駐車場まで到着。

おおっ!いきなり大量の車が!
どこにこんなにいたんだろうって感じ。
平日にしては、第1駐車場は既に満車寸前なくらいだった。
平日でこんなに混んでるのは初めての経験だが、
普段はボード禁止のとこばっか行ってたからかな。



ゲレンデもボーダーがほとんどに見える。
混合ゲレンデは年末の妙高以来なのだが、
やっぱボーダーが多いと気疲れしてしまう。
若者が多いってのもあるのかもしれんが、
やたらそこら中で座り込んでるし、
予測しないところでいきなり転ぶし、
下手くそスキーヤーの僕としては彼らの存在は脅威であった。

午前中で切り上げ温泉へ向かうことにした。

駐車場はすでに第2駐車場まで満車になっていた。
平日に何でこんなことになってるのやら。
場所が関東で、木曜日安いってのも有名だったのかな。

確かに「群馬県」ということで
首都圏から近いイメージはあるのだが、
高速を降りてからが遠いので、
僕としては行くのは湯沢や塩沢周辺の方が全然楽だと感じた。
新潟県の場合、道路はほとんど融雪パイプが配備されてるし
除雪も行き届いてますしね。
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家族で湯沢
ETC / nao10
久々、土曜休みを(σ・∀・)σゲッツ
家族を引き連れ湯沢へ向かうことにした。

(往路)
関越所沢→駒寄PA 1300円 早朝夜間割引
(月夜野まで下道)
月夜野→湯沢 750円 通勤割引

(復路)
湯沢→本庄児玉 1550円 通勤割引
あとは下道

往復合計3600円

往路は朝5時出発。
予定より早く出られたので、所沢まで下道。
所沢インター5時半。ばっちり割引時間帯だ(^−^)v

で、いつも通り、駒寄PAでUターン…の
予定だったのだが、さすがは土曜。
平日とは様子が違う。

僕は高速ではほぼ一番左の車線を
90キロ定速マターリ運転なのだが、
何故か、その車線が一番スムーズに流れてたりする(爆

右側走ってる車のほとんどが、しょっちゅうブレーキ踏みまくり。
まだ渋滞発生とまではいかない時間帯だったが
かなりの混雑ぶりだ。

駒寄PAに入ると、何と男子トイレが行列(@_@;
長年高速のSA/PAは利用してるが、
こんなのは初めて見た。

この日は雪が多いらしく、
赤城インターからもうチェーン規制があり、
そこから渋滞発生との情報が入ってたので
直前のここでトイレ…と多くの人が考えたようで。

僕は早々にトイレは諦め、
じゃあさっさと料金所Uターンするかね(・∀・)
などと考えつつ、ふとナビ画面を眺めると…。
渋滞が伸びてるやん(^^;

赤城の先も、昭和、沼田、、、
出口のたんびに渋滞が発生している模様。

こりゃたまらん。やっぱトイレは今のうちか…。
その時ふとひらめいた(・∀・)

別に料金所Uターンしなくても、このまま高速降りちゃえば…!

関越はちょうど沼田のあたりで東へ迂回している。
それに対して下道(R17)はほぼ真っ直ぐに近い。

渋滞を回避し、距離も短縮できるし、
高速料金も節約、コンビニでトイレも入れる。
一石四鳥ではないか(・∀・)

ただ、さすがに関越トンネルは通った方が絶対早い。
というわけで目指すは月夜野インターだ。

駒寄PA、ETC専用出口を出てそのまま北上。
対向車はすでに雪に覆われている車もいる。

子持村あたりから雪が舞い始め、
沼田市内は完全な銀世界になった。

ナビを見ると並行する関越は真っ赤。
それに対してR17は快適に流れている(・∀・)

30分ほどで月夜野インターに到着し、関越に復帰。
この辺りでは渋滞は解消し、順調に流れている。

そして湯沢出口「料金ハ750円デス」。
安いぜ…(^−^)v

8時過ぎスキー場駐車場着。
パウダースノーを堪能し、
13時過ぎ、様子を見に駐車場へ戻るとこんな状態。



既に埋もれかかってました(^^;

初めてここに来た1月11日も結構な降雪だったが、
さすがにここまでは無かったはず。

というわけで比べてみた。
やはり2月はレベルが違うんだなと。

駐車場はほぼ満車に近い。
出るのが大変なことになる前に、
早々に退散することにした。
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今週は那須高原
ETC / nao10
3週連続同じってのも芸がないので方角を少々変えた。
東北道方面でスキーヤーOnlyという場所は意外に少ない。
今回見付けたのはこちら
午前券なら1600円と料金もリーズナブルだ。

(往路)
東北道浦和→鹿沼 1300円 早朝夜間割引
鹿沼→那須 900円 通勤割引
那須高原有料道路 360円 ETC利用不可
※浦和→那須通常料金は3800円

(復路)
宇都宮まで下道
宇都宮→浦和 1850円 通勤割引

往復合計4410円

関越のときと同様、割引を受けるため、
鹿沼インターで一度料金所を出て
また乗り直すのがポイント。
宇都宮方面への出口途中に、
すぐまた料金所へ戻れる連絡路がある。
ちなみに、この乗り直しをせずに
真っ直ぐ那須インターまで向かった場合、
距離が100キロを超えてしまうため何の割引も受けられず、
料金は通常3800円となる。その差額1600円。
(※距離制限の無い割引には深夜割引30%引きというのがあるが、
 午前4時までに高速に入らなければならない。
 この目的地の場合は時間が早すぎる。
 現実問題、あまりに早起きでツライ(^^;
 目的地が遠い場合ならば、深夜割引の利用価値が高い)


朝5時半自宅発。5時55分浦和インター。
ぎりぎり割引適用時間に間に合った(^^;

「トンネルを越えると雪国」の関越に対し、
(今年はトンネル手前から雪国になってるが)
ひたすら平野部を走る東北道は、
那須辺りまでだとチェーン規制はほぼない。
そもそも那須までだとトンネルを1箇所も通らない。
確か最初のトンネルは福島県内だったような?

那須インターを降りて並木道を通る。
道路はほぼ除雪されている。
那須高原有料道路までひたすら一本道。
久々に現金を手渡し、
料金所を越えると突然雪道となった。

スキー場はガラガラ。
つーか、客がほぼ数えられるぞ(^^;
家族連れ2組を合わせても全部で10数名というところ。
20人は確実にいない(爆
これで経営していけるのか、果てしなく謎。

しかしリフト乗り場は妙に最先端を行っていて、
まるでSuica方式の自動改札だった。
僕はこれ初めて経験した。

肝心の雪だが、やはりここは関東ということを実感する。
新潟に比べると非常に堅い。
つーか、圧雪しすぎなんじゃないかという気がした。
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2週連続湯沢
ETC / nao10
2週連続なので、交通費節約。

(往路)
関越所沢→駒寄PA 1300円 早朝割引
駒寄PA→湯沢  1200円 通勤割引

(帰路)
湯沢→北関東道伊勢崎 1550円 通勤割引
あとは下道。

往復合計4050円。
(ちなみに先週は帰路の5100円を含めて往復8000円)

先週は行きの関越トンネル手前からチェーン規制だったが、
今回はトンネル手前はまったくの乾燥路。

トンネル出口の土樽PAから一応規制はされていたが
降雪はハラハラ舞い降りる程度で路面に雪は少ない。
チェーンを巻いた車はほとんどまともに走れない感じだった。

高速を降りてからもほぼ除雪が完了しており
夏タイヤでそのまま走れる感じ。
先週はかなり滑る路面にヒヤリとしたが、
1週間で景色が一変していた。

スキー場ではこの冬初めて太陽も見られて
絶好のコンディションだった(^−^)v
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初滑り
ETC / nao10
毎週水曜リフト2000円になるという激安スキー場を発見。
今年初滑りはここだ。

朝5時に一睡もせず出発。我ながらバカ。

出発時に軽く睡魔が襲うが、
寝てしまったら間違いなく昼過ぎまで目覚めない自信があったので
構わず出発する。

まるでスキーのためではないかというETC割引制度があるので
往路はフル活用。

外環道 250円 早朝夜間割引
関越大泉→駒寄PA 1450円 同上
駒寄PA→湯沢  1200円 通勤割引

スキーに行くのに通勤割引?という違和感もあるが、
時間帯と割引条件(100キロ以内)さえ合っていれば
自動的に適用される。何ら問題ない。

上記のポイントは、駒寄PAで、
一度ETC専用出口を出て、すぐ入り直すこと。
駒寄PA到着時間が6時〜9時になるのが必要条件。
これで、大泉→湯沢の通常料金4600円が、合計2650円となる。

なんと、これで1日リフト券代が捻出出来てしまうのであった(^^)v

駒寄PAはちょうど休憩ポイントとしても最適。
これでトイレの便座が暖かいやつなら最高なのだが。

このころ空が明るくなりはじめ、
対向車には、雪化粧をした車が目立ちはじめる。

缶コーヒーを買って一服し、いざ銀世界へ出発だ。

月夜野あたりから雪が舞い始め、
水上あたりでもう真っ白な世界。

トンネルを越え、ついに来た新潟県。

湯沢は去年も何度か来たが、
今年の雪の壁はやはり全く違う。
分厚すぎて、車線がほとんど1車線分しか確保出来ていない。

ちょうど8時半にスキー場着。
ボーダーがいないので快適だ。

しかし、あまりにも雪が多すぎて
リフト半分は止まっていて、ゲレンデも半分閉鎖。

初心者コースを閉鎖して
無理矢理上級コースに誘導するのは勘弁してほしかった。
到着して即一番長いリフトに乗ってしまい
死ぬかと思った…。

スキー場併設の温泉があるのだが
15時まで清掃で使用不可とのこと。

昼過ぎにはもうヘトヘトで上がってしまったので、
温泉街の立ち寄り湯へ向かうことにした。

途中ほとんど除雪されてない場所を通ったが
なんだか異常にスリップ警告灯が光る気がする。
去年まではそんなことなかったんだが…。

もしかしてタイヤが原因かなあ。
ちょうど2年前購入なので一応今回が3シーズン目。
ただ、購入時点ですでに型落ちのモデルだったので、
製造はその1年前だった可能性が高い。

来シーズンまで使う気満々でいたのだが
無理かもしれない…(>_<)
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アクセス急増、その謎は
ETC / nao10
ここ数日いきなりこのブログのアクセスが急増している。

特に宣伝したわけでもなく、
開設当初は当然のように
旧日記のほうから移って来ていただいた人が
ほとんど(約70くらい)だったのだが
これはどうしたことだろう。

3年前のALPHARD日記当時は
最大1日600アクセスくらいありましたけどねぇ〜(^^ゞ

で、調べてみると、どうやら
「前払い割引廃止」というキーワードで検索すると
このブログがかなり上位に表示されることが分かった。

やはりYahoo効果は凄い。

同時にこの問題に対する関心の高さもうかがえる。

で、僕は結局どうしようかと言うと、
まだ12月まで考える時間はあるわけだが、
JHの道路はマイレージのカードを使って
その他の道路(首都高や○○県道路公社など)では
前払い
登録のカードを使う、
という方向性は変えなくてよさそうだと思っている。

ただ、面倒なことになりそうなのは、
JHの道路と○○県道路公社の道路が
そのまま直結されているところは
どうすりゃいいのか?と言うこと。

例を挙げると、アルハイ君購入直後に向かった東北方面では
宮城県道路公社の仙台南部道路と、JHの東北道とが
本線料金所なしに直結されている。
開通当初は料金所が存在していたが、現在では廃止されているのだ。

本線料金所廃止で、普通に考えれば格段に便利になった。
ただ、以前は道路公社の料金とJHの料金は別々の精算なので
内訳が分かりやすかったとも言える。
現在は合算なので非常に分かりづらい。

例えば僕が使った区間、
松島海岸⇒山形蔵王は¥2800だったと記録にあるが、
では宮城県道路公社の料金はいくらで、
JHの道路はいくらだったのか、
内訳はすぐには出て来ない。

そもそも、料金を別々に払いたいと思っても、
直結になってるとそんなことは出来ませんわな。

入口は○○県道路公社で、出口はJH。
探せば全国的にこんなところは他にもありそうだ。

これとは全く逆の例もある。

東名と小田原厚木道路が繋がっている厚木インターは、
こちらは両方ともJHの道路であるくせに、
何十年も料金所が存在したままだ。
ここは交通量も凄いので年中渋滞している。
こんな場所こそ、東名から小田原厚木道路に向かう車は
料金所を通らなくて済むようとっとと改善すべきだと思うが。

話がそれた。

前払い割引1本の時は○○道路公社やら、○○公団やら、
利用者は特に意識する必要なかったんですがねぇ〜。

そもそも各道路公社や公団の対応が
今回マチマチなのが諸悪の根源だ。

マイレージって言うのが新たに出来ましたから
みんなそっちを使って下さいね〜

などとお上が言いたいのならば、
まずはとっとと全部の道路公社を参加させて
ポイントも一本化させてからにしろやと言いたい。
前払い廃止はそれからにすべきじゃないのかね。
やってることの順序がおかしい。

現状では、とりあえず12月になってボーナスが出たら
前払い残高を可能な限り増やす方向…。
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首都高値下げと前払い割引廃止
ETC / nao10
現在、ETCの割引は
前払い割引マイレージとの2種類がある。

JHの高速道路を利用するにはマイレージがオトクで、
首都高を使うには前払いがオトク。
なぜなら、現在のところ、
首都高の利用ではマイレージのポイントが付かないから。

具体的に言うと、
マイレージの場合:JH高速は最大24.2%割引。首都高は割引ナシ。
前払い割引の場合:JH高速、首都高ともに最大13.8%割引。

ただ、この2つは同時に併用できない、とされている。
ETC前払割引サービスにご登録されているお客様も、ETCマイレージサービスにご登録いただけます。ただし、前払金残高が残っている場合には前払金からの支払が優先されます。
ETC前払割引サービスとETCマイレージサービスの使い分けはできません。
http://www.smile-etc.jp/service/attention.html

実際のところは、カードを2枚所有し、
前払い登録したカードを首都高で利用、
マイレージ登録したカードをJHで利用、
と使い分けることで
両方の割引を最大限に享受することが可能だ。

というふうに僕はこの半年やって来たんですが、
この制度が大きく変わる発表がこの日2つあった。

首都高は新しいETC割引をはじめます
http://www.mex.go.jp/press/2005/050916_3/index.html


ETC前払割引サービスの前払金支払(積み増し)及び
新規登録の受付終了の重要なお知らせ
http://www.etc-plaza.jp/pdf/pamphlet.pdf


これはかなり大規模な変更ですなぁ。
また研究しなければ(^^ゞ
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